検索条件

商品カテゴリから選ぶ
商品名を入力

現在のカゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カゴの中を見る
ポイントでお得









SSL グローバルサインのサイトシール


e-クリニック


e-コメント

オメガ3
  • NEW
  • オススメ
商品コード:
E-012

オメガ3

販売価格(税込):
7,560
(税抜 7,000円)
ポイント: 210 Pt
関連カテゴリ:
サプリメント
サプリメント > ベースサプリ
 


e-クリニック独自の配合でバージョンアップした、オキアミ由来の「リン脂質型オメガ3脂肪酸です。 オメガ3必須脂肪酸は、私たちの体の、基本となる調節物質の原材料であり、かつ細胞膜を構成する必須要素なのです。 また、炎症を軽減したり、異常な血液凝固を防いだり、ひいてはがん化や老化を抑えたりすると考えられています。

【1】クリルオイル(オキアミ由来)のオメガ3系脂肪酸サプリ

EPA・DHAを増量、亜麻仁油も加わり、さらに良質なオメガ3系脂肪酸サプリとなりました!!

【2】身体に素早く吸収されるリン脂質結合型の必須脂肪酸

細胞膜に近い構造で水に溶けやすい、だから魚油に比べて身体へも速やかに吸収されます。

【3】抗酸化物質であるアスタキサンチン(オキアミ由来)も増量!!

【4】国内での製造

 

< 名称 > 
クリルエキス含有加工食品

< 原材料名 >  
クリルエキス(オキアミ抽出物)、亜麻仁油、ゼラチン、グリセリン、カラメル色素、(原材料の一部にえびを含む) 

< 内容量 >
54g(450mg×120粒)

< 形状 >
カプセル

< 摂取量目安 >
2~4 粒/日

< 成分 >
4粒(1,800mg)あたり
エネルギー 11.44kcal、たんぱく質 0.51g、脂質 0.95g、炭水化物 0.21g、ナトリウム 3.67mg

[100gあたりでの換算値]
総オメガ3 18.1g以上、EPA 9.7g以上、DHA 5.1g以上
※正確な数値はロット毎によって微妙に変化してきます。 メーカーからの試験成績表を基に算出、上記値より上回らなければ合格品にならないため上記の数値以上になります。
※特定原材料対象には含まれませんが、「エビ」あるいは「カニ」アレルギーの場合に「オキアミ」に対してもアレルギーを示す可能性があります。
※ロットによって多少の差はありますが低分子リゾレシチンが1%程度含まれています。アセチルコリンは含まれていません。

※保管状況によっては匂い、ソフトカプセル同士の貼りつき、液漏れが生じる場合がございます。
 未開封であっても夏場及び長期保存の場合は冷暗所での保管をお勧めします。
 
◆冷暗所
一般的に「冷暗所」とは、室内で、温度が低く一定に保たれ、日光のあたらない場所の事。
家庭であれば冷蔵庫が一般的。キッチン戸棚や風通しの良い場所であれば良し。
もしくは、気温が15℃ぐらいまでしか上がらず、直射日光や暖房の影響を受けない部屋。
 
◆高温多湿
高温多湿の定義は、摂氏28℃~32℃ 湿度60%~80%です。
夏の日中の部屋なら”高温多湿”な状況になりえますので、
未開封でも冷蔵庫で保存したほうが良い。開封後も冷蔵庫での保存が望ましい。
数量:

オメガ3(オメガスリー)は必須サプリメント

オメガ3(オメガ3脂肪酸)とは、魚やオキアミ(動物プランクトン)に多く含まれる必須の脂肪酸で、DHA(ドコサヘキサエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)はその代表です。DHAは脳にいい成分として、EPAは心臓にいい成分として古くから広く知られ、すでにサプリメントの世界では定番となっています。 つまり動脈硬化の予防やがんの予防には必須と考える研究者も多くいて、元気で長生きに必須なサプリメントとも言えるかもしれません。 現代人に取って、もはやオメガ3の摂取は必須と言っていいと思います。 しかし、今の日本人は、魚介類の摂取がめっきり少なくなったともあり、明らかにオメガ3(オメガスリー)不足です。

オメガ3

なぜオキアミ由来のクリルオイルがいいの?

魚の油から抽出して造られたオメガ3(オメガスリー)のサプリメントは、かなり慎重に選ばなければなりません。なぜならオイルの質がまちまちで、しかも海洋水質汚染(特に水銀)の影響がだんだんと深刻になりつつあるからです。 そんな深刻な状況のなか、オメガ3(オメガスリー)は魚油よりもオキアミ由来に変更したほうがいいという意見も多くなってきました。 理由は、オキアミは食物連鎖の最下位にいるのでほとんど海洋汚染の影響がないというものです。 しかも、クリルオイルの方が、吸収率も高く、生体内での利用率(いわゆるコストパフォーマンス)が断然高いというデータも発表されています。 ※魚油に含まれているオメガ3脂肪酸が「トリグリセリド結合型」であるのに対し、オキアミに含まれているクリルオイルは、吸収率が高い「リン脂質結合型」のオメガ3脂肪酸を多く含んでいるからです。

オメガ3

商品レビュー

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。